練習前の鬼ごっこ、毎週恒例になっています。

ヴェルディ相模原 / 東京ヴェルディ公認支部


これ、練習前の写真です。

グラウンドに着くと、

荷物を置いて、

気づいたら走り回っています。

誰かが「やろう」と言ったわけでもない。

いつの間にか始まって、いつの間にか恒例になっていました。


鬼ごっこって、実はすごいんです

笑いながら全力で走っている子。

必死で逃げながら荷物を抱えたまま走っているお母さん(笑)。

見ているこっちも笑えてくる光景です。

でもこれ、サッカーに直結しているんです。

鬼ごっこって、

・どこに逃げれば捕まらないか考える ・相手の動きを読む ・瞬時に方向を変える ・全力でダッシュする

全部やっています。

遊んでいるのに、サッカーのトレーニングになっている。

これが一番いいんですよ。

楽しいからこそ、全力になれる。

義務でやるんじゃなくて、

好きでやっているから本物の力がつく。


子どもの「楽しい」を大事にしたい

最近つくづく思うのですが、

子どもって「楽しい」と思ったとき、

本当にすごい集中力を発揮するんです。

誰も「頑張れ」なんて言っていない。

でも写真の子、見てください。

タオルを手に持ったまま、

目を輝かせて全力で走っています。

これが本物の「やる気」だと思っています。

無理やり作り出すものじゃない。

環境と仲間が整えば、

子どもたちは勝手に本気になる。


練習前からすでに始まっている

ヴェルディ相模原では、

練習が始まる前からすでにサッカーが始まっています。

鬼ごっこで体を温めて、

仲間と笑いながら、

気づいたらグラウンドに集合している。

この流れが、毎週自然にできています。

強制じゃない。

ルールでもない。

ただ、子どもたちがそうしたいからそうなっている。

それが一番いいと思っています。


無料体験受付中

まずは来てみてください。

練習前の鬼ごっこから、一緒に参加してみてください。

難しく考えなくていいです。

▼ 体験申し込みフォーム

【小学生(Jr.)】 https://forms.gle/9Nnsi3vN38Mdxgdg7

【Jr.ユース】 https://forms.gle/Yj4GSn6kPEXfTDLv8

【ユース】 https://forms.gle/KNiHwtQ12fQ3QQY46


最後に

鬼ごっこって、子どもの頃に誰もがやったことがあると思います。

シンプルで、道具もいらなくて、

でもめちゃくちゃ楽しい。

その「楽しい」の感覚を、

サッカーにも持ち込んでほしいんです。

楽しいから続けられる。

続けるから上手くなる。

上手くなるからもっと楽しくなる。

この循環が、

ヴェルディ相模原が大切にしていることです。

体験、待っています。


ヴェルディ相模原
代表:土持 龍一
電話:070-1464-1999
メール:syounan.sueno@verdysagamihara.com

総合型スポーツクラブ スエニョデポルテス
理事長:土持 龍一
電話:080-2069-3180
メール:suenodeportes@gmail.com

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